水泳部の後輩を呼びだしソフトくすぐり天国にしてあげた【恥ずかしめレビュー】
水泳部の後輩で一番可愛い泉りおんちゃんを、放課後の部室に呼び出した時の興奮ったらもう半端なかった! スレンダーな水泳体型に、黒髪のポニーテールが揺れる清楚系美少女。競泳水着姿のまま部室に入ってきた彼女の、ちょっと警戒したような上目遣いがたまらない。僕は先輩として「りおん、ちょっと頼みたいことがあるんだけど…」と切り出して、彼女をソファに座らせた。心臓バクバクで「実はさ、りおんのことくすぐってみたくて…ソフトくすぐりでいいから、許してくれる?」と懇願モード全開。りおんちゃんは頰を赤らめて「え、先輩…そんなの恥ずかしいですよぉ…」とモジモジ。でも僕の熱い視線に負けたのか、「…少しだけなら、いいですけど…」と小さく頷いた! やったー! この瞬間から、りおんちゃんのプライドが少しずつ崩壊していく羞恥の天国が始まった。
まずは軽く肩からスタート。指先でサワサワと水着の肩紐周りをなぞると、りおんちゃんの体がビクッと跳ねて「ひゃっ! く、くすぐったい…!」と可愛い悲鳴。笑顔が引きつりながらも、目がトロンとしてくる。ソフトくすぐりとはいえ、彼女の敏感肌は即反応。次に脇の下へ。両手を上げさせて水着の隙間から爪先で優しくカリカリ。りおんちゃん、堪えきれずに「ふふっ…あはっ、先輩やめてぇ…! くすぐったくてお腹痛くなっちゃう…」と体をよじらせて悶絶。足をバタバタさせて抵抗するけど、力は入ってなくて、むしろ誘ってるみたい。恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら「こんなところで先輩にくすぐられるなんて…部員に見られたらどうしよう…」と囁く声が震えてる。プライド高い水泳部エースの彼女が、こんなに無防備に笑い転げる姿…最高の恥ずかしめだ。
調子に乗って足裏攻めへ移行。りおんちゃんをソファに寝かせて、水着の足裏を剥き出しに。プールの塩素の匂いが残るツルツルの足裏を、指の腹で優しく撫で回す。最初は「きゃはは! 足の裏ダメェ…! くすぐったいよぉ、先輩ぃ!」と大爆笑で悶絶、体をくねらせて逃げようとする。でもソフトに続けると、くすぐったい波が引いて、代わりに甘い痺れが来るみたい。「あ…んっ、なんか…気持ちいいかも…ふふ、変な感じ…」と息が荒くなり、太ももを擦り合わせる。恥ずかしげに目を逸らしながらも、足指をピクピク動かして感じてるのが丸わかり。次はお尻周り。水着のラインを指でなぞり、尻肉を軽くつかんでサワサワ。りおんちゃんの反応がエスカレート! 「ひゃんっ! お尻そんなに触らないで…! あはは、恥ずかしい…でも、なんか熱くなってきちゃった…」と腰を浮かせて悶え、股間が微かに湿ってるのがわかる。ソフトくすぐりの甘い責めで、彼女の体はどんどん火照り、プライドが溶けていく。
クライマックスは股間周りのソフト攻め。水着の股布ギリギリを、羽のように優しく指で撫でる。りおんちゃん、もう限界。「あっ、んんっ…! そこダメ、先輩…くすぐったいのに…気持ちよすぎておかしくなるぅ…!」と体を弓なりに反らし、悶絶の連続。笑いと喘ぎが混じって「ふふっ…あはは…はぁんっ!」の変態ボイス。ムラムラがピークに達して、信じられない言葉を口走る。「先輩…もっと、もっと触って…りおんのおまんこ、くすぐって欲しくなっちゃった…! 水着の上からでもいいから…お願い、先輩の指でイカせてぇ…!」って! 水泳部の優等生後輩が、部室で先輩に懇願する羞恥の極み。顔を両手で覆って涙目になりながらも、股を広げておねだり。超ムラムラ状態のりおんちゃん、プライド完全崩壊で夢見心地の表情。ソフトくすぐりだけでここまでエロくさせるなんて、天国すぎる!
この作品はソフトくすぐりの極致。激しさは控えめだけど、恥ずかしめと悶絶リアクションがリアルすぎて抜ける。りおんちゃんの「くすぐったいのに気持ちいい…もっと…」のギャップにハマる人必見! オススメ度MAX!!
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